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	<title>古物商・産業廃棄物許可代行センター</title>
	<link>http://www.kankyo-gyosei.com</link>
	<description>古物商許可申請や産業廃棄物収集運搬業許可、リサイクル事業なら東京銀座の環境行政書士石下事務所</description>
	<lastBuildDate>Sat, 04 Feb 2012 05:19:20 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>お客様の声（古物商許可）</title>
		<description> 当事務所へ古物商許可のご依頼を頂いたお客様の声の一部を公開しております。

株式会社―世界樹―　代表取締役小野貴明様

ホームページ　：　http://reitem.jp/

１．行政書士石下貴大事務所にご依頼いただいたきっかけをお教え下さい。

石下先生は古物専門の書士ということで、安心して申請を任せられると思ったからです。

２．サービスについて良かった点をお教え下さい。

提出物の確認など丁寧かつ迅速に対応していただいたのでスムーズに申請ができました。
本当に感謝です！

３．その他ご感想・ご要望・悪かった点など

一つ一つの作業をしっかり確認しながら進めていただけたので、安心してお任せできました。常に配慮してくださるとても信頼における先生です。
  </description>
		<link>http://www.kankyo-gyosei.com/kobutsu/voice-2</link>
			</item>
	<item>
		<title>お客様の声（産業廃棄物収集運搬業許可）</title>
		<description> 当事務所へ産業廃棄物収集運搬業許可のご依頼を頂いたお客様の声の一部を公開しております。

(東京都・中間処分業)　古紙回収業　T社様

行政からの指導があったときも何度も現場に足を運び役所とも調整してくださり安心できました。

(埼玉県・収集運搬業)　中古オフィス家具　S社様

取引先から急いで許可を取って欲しいといわれてあせっていましたが、必要書類の取得から迅速に対応していただき予定より早く許可が出ました。

(神奈川県・収集運搬業)　建設業　O社様

更新の際にほかの行政書士に頼んでいたがあまり詳しくないようで更新期限が迫っているのにまるで進まず急遽相談させていただいた。行政書士にも専門があるのがよくわかった。

(東京都・積替え保管)　運送会社　S社様

1年以上かかると同業者に言われていたが、半年足らずでとることができた。仕事柄土日や遅い時間にしかあいていかったが、その時間にも対応していただき感謝している。

（東京都・積替え保管）空調設備会社　K社様

狭い倉庫で取れるのか心配だったが、置き場などの提案を何度もしていただき、無事許可が出た。受身だけでなく提案してくれるのが頼もしかった。
  </description>
		<link>http://www.kankyo-gyosei.com/sanpai/voice</link>
			</item>
	<item>
		<title>産廃エキスパート・産廃プロフェッショナル認定制度について</title>
		<description> 産廃エキスパート・産廃プロフェッショナル認定制度について

コンプライアンス経営の必要性の高まりと競争の激化にともない、優良業者としての認定を得ることは御社の独自の強みとなりえますし、差別化ポイントとなります。

排出時業者側から見ても、委託先の不祥事により委託した排出事業者自身が罰せられたり、会社名が公表される事件が多発していることから、排出事業者も委託先の選定に今まで以上に注意を払っています。

信頼出来る会社としての付加価値として東京都の認定を検討されてみてはいかがでしょうか？

評価項目等が非常に多岐に渡っていますので、ぜひ一度お気軽にご相談ください

産廃エキスパート・産廃プロフェッショナル認定制度

産業廃棄物処理業者の任意の申請に基づき、適正処理、資源化及び環境に与える負荷の少ない取組を行っている優良な業者を、第三者評価機関として都が指定した(財)東京都環境整備公社が評価・認定する制度です。

 
制度の目的


産業廃棄物処理業者・・・ビジネスチャンスの拡大、差別化戦略（検索システムにて優良業者として貴社名が掲載）
排出事業者・・・優良な処理業者の選択・社会的責任の確保
社会全体・・・廃棄物処理業界の信頼性の向上、違法業者の排除と不適正処理の撲滅


 

制度の特徴


産業廃棄物処理業者の事業内容や取組の状況に対応し、2つの基準に適合した業者を認定

ア　産廃エキスパート(第一種評価基準適合業者)
　　業界のトップランナー的業者
イ　産廃プロフェッショナル(第二種評価基準適合業者)
　　業界の中核的役割を担う優良業者

処理事業の信頼度の高さ、環境に配慮したより高度な取組を総合的に評価

ア遵法性 イ 安定性 ウ 先進的な取組
第三者評価機関である(財)東京都環境整備公社が評価委員会を設置し、公平・公正に評価・認定
分かりやすい独自の認定ロゴマーク







この制度にて、認定された業者は「産廃エキスパート」ないしは「産廃プロフェッショナル」という文言を謳えるとともに、ロゴも使用可能となります。

 
制度の詳細

(1) 認定申請の対象者
都知事の産業廃棄物処理業許可(注)を取得し、都内での実績が1年以上の者

(注)許可の区分
ア 収集運搬業(積替保管施設なし)
イ 収集運搬業(積替保管施設あり)
ウ 中間処理業

 
（2）申請・認定の流れ
自己評価→申請→書面審査・現地調査→評価委員会の判定→認定・公表（都ＨＰ等で公表）


（３）評価項目　

遵法性（法定要件・義務の確実な履行）

例）

環境保全関係法令で不利益処分を過去５年間受けていない。
法人税、消費税及び地方消費税の未納がない。
　　

(2)安定性（安定的で信頼性のある自主的な運営）

例）

自己資本比率が15％以上である。
事故時や災害に対する危機管理マニュアルが整備され、緊急時の連絡体制が決められている。
危機管理教育、防災訓練等を定期的に行っている。


(3)先進的な項目（環境貢献活動等、先進的な取組）

例）

エコドライブの徹底に取り組んでいる。
都内でボランティア活動に積極的に取り組んでいる。


（４）評価方法：価事項は業の区分や認定の区分によって異なる。
産廃プロフェッショナルの場合、収集運搬業（積替え保管無し）で全40項目、中間処理業で全68項目を点数化し、得点が一定基準を満たす者を認定する。



産廃エキスパート
遵法性：全事項必須
安全性：80％以上、先進的な取組：60％以上、
専門性：全事項必須


産廃プロフェッショナル
遵法性：全事項必須
安全性：70％以上
専門性：全事項必須



 
評価体制



(1)評価員
書面審査及び現地審査を担当


(2)評価委員会
適否を判定。学識経験者・実務経験者で構成



 
（５）申請手数料

申請手数料の金額（単位：円）



収集運搬業
（積替え保管を除く） 　
収集運搬業
  （積替え保管を含む）
中間処理業


区分
新規
更新
新規
更新
新規
更新


産廃エキスパート
147,000
131,250
189,000
173,250
210,000
189,000


産廃プロフェッショナル
105,000
94,500
147,000
131,250
168,000
152,250



注意事項


専門性（感染性廃棄物を取り扱う場合）は上記の金額に加えて31,500円が必要となります。
消費税及び地方消費税を含みます。
収集運搬業と中間処理業の両方を申請する場合、手数料の額が低い方を半額とします。　(詳細は(財)東京都環境整備公社にお問い合せ下さい。)
 

（６）認定の有効期間

2年間(新規申請の場合）
3年間(更新申請の場合）

（７）認定の取消

第三者評価機関は、認定業者が廃棄物処理法などに基づく行政処分を受けたときなどは、その認定を取り消す。

  </description>
		<link>http://www.kankyo-gyosei.com/sanpai/professional</link>
			</item>
	<item>
		<title>産業廃棄物収集運搬車への許可番号などの表示義務について</title>
		<description> 産業廃棄物収集運搬業の許可をとると、使用する車両の両側にその旨の表示をしなければなりません。

具体的には・・・

	産業廃棄物を収集運搬している旨の表示
	業者名
	許可番号（下6桁以上）

を表示する義務があります。



また文字のサイズも規制があり、産業廃棄物を収集運搬している旨の表示(通常は「産業廃棄物収集運搬車」が多いです)は５cm以上、業者名、許可番号はそれぞれ３cm以上の大きさの文字を使用しなければなりません。

この大きさを満たさない表示も見かけますが、それは違法ですので、手続きの専門家の行政書士におまかせください。

当事務所では法令の基準をクリアしたマグネットステッカーを、産廃協会と比べ半額の税込3,500円（送料は500円）で販売しております！！

通常２営業日以内に発送致します。
４セット以降は枚数に応じた割引がございます。


新規許可取得の際、車両の変更の際などにはぜひお問い合わせください。
※行政書士の先生からのご依頼も受け賜っております。どうぞお気軽にご相談ください。

格安マグネットステッカー販売のご案内はこちら

  </description>
		<link>http://www.kankyo-gyosei.com/sanpai/sticker</link>
			</item>
	<item>
		<title>2011年度産業廃棄物収集運搬業更新許可申請に係る講習会の日程</title>
		<description> 平成23年5月の講習会

開催地開催期日開催会場名

新潟平成23年 5月10日(火)新潟グランドホテル 
東京平成23年 5月12日(木)ベルサール西新宿
愛知平成23年 5月12日(木)名古屋国際会議場
北海道平成23年 5月17日(火)北海道自治労会館
京都平成23年 5月24日(火)京都ＪＡ会館（(社) 京都府農協会館）
熊本平成23年 5月24日(火)熊本交通センターホテル（3F大ホール） 
兵庫平成23年 5月26日(木)兵庫県中央労働センター
長野平成23年 5月31日(火)長野バスターミナル会館 （4F国際ホール）



平成23年6月の講習会


開催地開催期日開催会場名
東京平成23年 6月 1日(水)ベルサール西新宿
栃木平成23年 6月 3日(金)コンセーレ（(財)栃木県青年会館）
山口平成23年 6月 7日(火)山口県総合保健会館
高知平成23年 6月 9日(木)高知会館
石川平成23年 6月10日(金)金沢市文化ホール（大集会室）
広島平成23年 6月10日(金)広島県情報プラザ(多目的ﾎｰﾙ)
三重平成23年 6月14日(火)四日市商工会議所会館 
宮城平成23年 6月15日(水)フォレスト仙台 
宮崎平成23年 6月16日(木)ニューウェルシティ宮崎
愛知平成23年 6月22日(水)名古屋国際会議場
奈良平成23年 6月23日(木)橿原市商工経済会館（大会議室）
埼玉平成23年 6月24日(金)さいたま共済会館
滋賀平成23年 6月28日(火)アヤハレークサイドホテル
富山平成23年 6月29日(水)富山商工会議所ビル
島根平成23年 6月29日(水)ホテル宍道湖 



平成23年7月の講習会


開催地開催期日開催会場名

東京平成23年 7月 5日(火)ベルサール西新宿
神奈川平成23年 7月 7日(木)Ｌプラザ（かながわ労働プラザ）
岡山平成23年 7月 7日(木)岡山商工会議所
福岡平成23年 7月 7日(木)TKP小倉シティセンター
静岡平成23年 7月12日(火)静岡商工会議所
岐阜平成23年 7月13日(水)岐阜県県民ふれあい会館
大阪平成23年 7月20日(水)大阪商工会議所
山梨平成23年 7月22日(金)アピオ甲府
茨城平成23年 7月26日(火)茨城県開発公社ビル
鳥取平成23年 7月27日(水)鳥取県立倉吉体育文化会館 ...</description>
		<link>http://www.kankyo-gyosei.com/sanpai/koushin_schedule</link>
			</item>
	<item>
		<title>優良性評価制度について</title>
		<description> 産業廃棄物優良性評価制度

産業廃棄物処理業者の優良性評価制度とは、環境省が創設し、平成17年4月1日から施行している制度です。



１
遵法性
５年以上産業廃棄物処理業を営み、過去５年間行政処分を受けていない。


２
情報公開性
事業内容などを過去５年間、インターネットで公開している。


３
環境保全への取り組み
ISO14001やエコアクション21の認証を取得している。



以上の３つの基準を満たせば、国が定めた評価基準に適合していることを、更新許可申請や変更許可申請の際に確認してもらい、その旨を許可証に記載してもらうことができます。

まだ新しい制度ですので、環境意識が高まる時流の中、優良性評価制度に適合した業者であることが他社との差別化を強調し、御社の取引において有効になってくると思われます。

遵法性 
５年以内に業務停止などの行政処分を受けている事業者は、遵法性への適合が認められません。産業廃棄物処理業を５年間、適法に行っている必要があります。
産業廃棄物処理業を始めて５年未満の事業者も５年が経過するまで適法に事業を継続する必要があります。

情報公開性
申請の際、直前５年以上にわたり、次に掲げる７項目をインターネット上で公開し、それぞれの項目ごとに定められた頻度で更新する必要があります。

会社情報 
許可の内容
※情報公開を始めた後、常に最新の情報となるよう「役員が変更になった」、「車両が増えた」など開示内容に変更が発生した場合、変更の都度、情報を更新しなくてはなりません。特に、「処理の実績」（収集運搬も中間処理･最終処分も）と「処理施設の維持管理に関する記録」の項目については、6ヶ月毎、「組織体制」は1年毎の定期更新が義務付けられています。こうした更新を怠ると不適合となり得ますのでご注意下さい。
施設及び処理の状況 
財務諸表 
料金の提示方法 
組織体制 
地域融和 


環境保全への取り組み
事業活動に係る環境配慮の取組みが、その体制及び手続きに係る標準的な規格等に適合していることについて、環境大臣が定める認証制度（ＩＳＯ14001規格、エコアクション２１ガイドライン等）により認められていることが必要です。

『エコアクション２１』とは、中小企業でも容易にISO14001のような環境マネジメントシステムに取り組めるよう、環境省が策定したシステムです。
詳しくはこちらをご覧下さい。

※基準適合に必要な情報公開の期間は「５年間」とされていますが、評価制度の施行６年後までは、この期間を短縮する経過措置が設けられています。



許可の申請がされた日基準適合に要する情報公開の期間


平成18年10月 1日～平成23年 3月31日の間
平成18年 4月 1日から許可の申請がされた日までの間


平成23年 4月 1日以降
５年




優良性評価基準を行うメリット
１．排出事業者への情報発信・PR

適合確認されたことを発信したり都道府県・政令市のホームページに掲載されたりと排出事業者から選択される機会の拡大が見込まれ、強く他社との差別化を図ることが出来ます。
また過去5年間、行政処分を受けていないことの証明にもなります。

２．「環境保全への取組」に対する支援
自治体によるグリーン入札や補助金制度、各種金融機関からの融資制度をご利用しやすくなります。

３．許可更新時等の優遇
申請書類の一部を省略可能することができます。

情報公開支援サービス
以上のメリットをご納得いただいて、いざ優良性評価制度に適合している事業者であると認めてもらおうと思っても、５年間という長い期間の情報公開がネックとなります。
　
実際に適法に多くの実績を残されている事業者様でも５年間情報公開していなければなりません。
変更や実績なども定められた頻度で更新していかなくてはならないため、結構な手間がかかることは事実です。

しかし、環境省や地方自治体は産業廃棄物処理業者の優良化を全国的に推進しようとこの制度を広めていますし、排出事業者にとってみれば、優良性評価基準に適合しているかを、産業廃棄物処理業者を選ぶ判断の基準の一つとしているのも事実です。
　 
そこで当事務所では、産業廃棄物処理業者の情報公開の支援をさせていただいております。
具体的には産業廃棄物収集運搬業者のホームページの作成による情報公開を支援します。
プロのホームページ制作会社と連携し、ホームページを作成するだけでなく、優良性評価基準に適合するための情報公開をサポートさせていただきます。もちろん変更などによる更新にも対応させていただきます。


費用について
規模、期間、状況などにより作業量が大幅に変わる業務ですので、お打ち合わせをさせていただいた後お見積もりを出させていただいております。どうぞご了承ください。

※本サービスをお申し込みのお客様が変更許可申請もしくは更新許可申請を併せてご依頼いただく場合は、それぞれ１割引とさせていただきます
  </description>
		<link>http://www.kankyo-gyosei.com/sanpai/hyokaseido</link>
			</item>
	<item>
		<title>再生事業者登録</title>
		<description> 廃棄物再生事業者登録について
廃棄物再生事業者登録とは、一定の基準を満たす廃棄物の再生事業者の方が、都道府県知事の登録を受けることにより、「登録廃棄物再生事業者」という名称を用いることができる制度のことです。

※登録を受けることによって、一般廃棄物又は産業廃棄物処理業の許可が不要になるわけではありません。
※登録は強制ではなく任意です。登録を受けなくても営業を行うことはできます。
※登録は、事業場ごとに登録を受けることになります。よって、事業場ごとに登録証が発行されます。

廃棄物再生事業者の登録を受けることのメリット

取引先等に優良事業者としてPRできます。
自治体から処理の委託を頼まれることがあり、経営の安定化が期待できます。
自治体によっては地方税に対して優遇措置が受けられる場合があります。


ご相談は無料です。どうぞお気軽にご相談ください

登録の要件

欠格要件に該当しないこと
欠格要件については「産業廃棄物収集運搬業の許可要件」をご覧ください。
事業要件現在廃棄物の再生を業として営んでいること
施設要件
廃棄物が飛散し、流出し、及び地下に浸透し、並びに悪臭が発散する恐れのない保管施設を有すること。 
廃棄物の種類に応じて次に掲げる施設を有すること。


古紙の再生古紙の再生を行う場合にあっては、当該古紙の再生に適する梱包施設


金属くず金属くずの再生を行う場合にあっては、当該金属くずの再生に適する選別施設及び加工施設


空き瓶
空き瓶の再生を行う場合にあっては、当該空き瓶の再生に適する選別施設


古繊維
古繊維の再生を行う場合にあっては、当該古繊維の再生に適する裁断施設


その他の廃棄物
上記に掲げる廃棄物以外の廃棄物の再生を行う場合にあっては、当該廃棄物の再生に適する施設




経理的基礎
事業を的確かつ継続して行うに足りる経理的基礎を有することが必要とされます。



法人の場合
直前１年の事業年度における
１　貸借対照表
２　損益計算書
３　法人税の納付すべき額及び納付済額を証する書類（納税証明書等）


個人の場合
直前１年の所得税の納付すべき額及び納付済額を証する書類（納税証明書等）





※自治体によって多少異なります。

手続きの流れ

お打ち合わせ
事業場の所在地を管轄する都道府県の担当窓口にて申請(予約制)
審査（審査には通常1ヶ月ほどかかります。）
現地調査(日時は担当者と調整します)
登録証明証の受け渡し


申請に必要な書類
法人の場合

廃棄物再生事業者登録申請書
事業の用に供する施設の概要を記載した書類
事業計画の概要を記載した書類
事業の用に供する施設の構造を明らかにする平面図、立面図、断面図及び構造図
定款又は寄附行為
法人登記簿の謄本
施設所在地の土地登記簿謄本及び借地についての賃貸借契約書又は使用承諾書等の写し
業務経歴を記載した書類（会社案内パンフレット（沿革の記載されたもの）で代用可）
直前１年の事業年度における貸借対照表
直前１年の事業年度における損益計算書
直前１年の事業年度における納税証明書等
登録の欠格要件に該当しないこと、生活環境の保全を目的とする法律及び条例を遵守する　　ことを誓約する書類
欠格要件適用対象者に関する書類
事業場の位置図及び場内配置図
事業場周辺及び施設関係の写真
廃棄物の再生の業を営んでいることが確認できる書類
事業の実施に必要な許可証の写し


個人の場合

 廃棄物再生事業者登録申請書
事業の用に供する施設の概要を記載した書類
事業計画の概要を記載した書類
事業の用に供する施設の構造を明らかにする平面図、立面図、断面図及び構造図
住民票の写し外国人登録証の写し
施設所在地の土地登記簿謄本及び借地についての賃貸借契約書又は使用承諾書等の写し　
業務経歴を記載した書類　
直前１年の納税証明書等
登録の欠格要件に該当しないこと、生活環境の保全を目的とする法律及び条例を遵守することを誓約する書類
欠格要件適用対象者に関する書類　
事業場の位置図及び場内配置図
事業場周辺及び施設関係の写真
廃棄物の再生の業を営んでいることが確認できる書類
事業の実施に必要な許可証の写し

　
許可後のお手続き
登録事項に変更が生じた際には３０日以内に変更届を提出する必要があります。

費用
申請手数料　４０，０００円

当事務所への報酬につきましては、申請地、種類、規模などにより作業量にかなり差がありますので、お打ち合わせをさせていただいたあとでお見積もりを出させていただいております。どうぞご了承ください。
  </description>
		<link>http://www.kankyo-gyosei.com/sanpai/saisei</link>
			</item>
	<item>
		<title>産業廃棄物の積替え保管について</title>
		<description> 積替え保管とは、収集・運搬した産業廃棄物を途中で降ろして別の車両に積替えたり、廃棄物を自社の倉庫等で一時的に保管しておくことです。 

積替え保管の許可がないと、排出元から処理場へは直行しないといけません。

一定量たまってから運搬するほうが運送コストも減らせますし、逆に、一定以上の量でないと処理場が受け入れてくれない処理場もあります。

「積替え保管あり」で産業廃棄物収集運搬業の許可を取れば、このような業態が可能になりますが、積替え保管を予定する許可自治体に事前計画書等を提出し適正に積替え保管を行えるか審査を受ける必要があります。 

地域によっては、環境条例等により担当部署に別途手続きが必要な場合もありますので、事前にご相談ください。 
（東京都の場合は東京都での申請に加え、市区町村での指定作業所に関する手続きが必要です。）



積替え保管のメリット

一定程度たまってから運べるので処理費用が安い！！
毎回直行しなくていいので効率がよく運送コストも安い！！


 </description>
		<link>http://www.kankyo-gyosei.com/sanpai/tumikae</link>
			</item>
	<item>
		<title>産業廃棄物収集運搬業更新許可について</title>
		<description> 産業廃棄物許可取得後の更新許可について

産業廃棄物収集運搬業許可は5年に1度、更新の許可申請をし、許可を得なければなりません。産業廃棄物更新許可申請を忘れてしまうと、産業廃棄物収集運搬業許可は失効し、営業ができなくなってしまいます。

実際に５年という長い時間の中で更新の講習会を受けるのを忘れてしまって、新たに新規許可として取り直した方もいらっしゃいます。(その場合は許可番号も変わってしまいますので注意が必要です)

古物商・産業廃棄物許可代行センターにご依頼いただければ、お客様のバックオフィスとして、産業廃棄物収集運搬業の許可期限について管理を行わせていただきますので、更新のお手続きについても安心、迅速に対応させていただきます。

産業廃棄物許可取得後の更新申請の際は以下の２点に注意が必要です。

注意事項１　

産業廃棄物収集運搬業の許可の更新のたびに、更新講習会の修了証が必要となります。更新講習会を受講する時期は、許可満了日前2年以内に受講する必要があります。（下図参照）
 

　
講習会に関しては、更新許可講習会（1日　20,000円）を申込み下さい。

更新講習会の日程はこちら

注意事項2　

産業廃棄物収集運搬業の許可の更新のたびに、産業廃棄物の収集運搬業を的確かつ継続的に行うことができる経理的基礎の要件が適用されます。

具体的には、自己資本比率及び、直前3年間の当期純利益（経常利益）の金額、税金の納付状況等を総合的に判断されます。財務内容によっては、不許可となる場合や追加資料（中小企業診断士の経営診断書等）を提出することで経理的基礎の要件を満たす場合があります。

なお、当事務所では提携している中小企業診断士のご紹介もさせていただいております。
提携専門家について
※経理的基礎に関する詳細は、「産業廃棄物収集運搬業の許可要件」をご覧ください。
 

  </description>
		<link>http://www.kankyo-gyosei.com/sanpai/koushin</link>
			</item>
	<item>
		<title>産業廃棄物収集運搬業指定講習会日程について</title>
		<description> 産業廃棄物収集運搬業の許可取得に必要な講習会の日程は下記のとおりとなっております。

特に東京の講習会は混みあっており予約が取れにくい状況ですので、お急ぎの方は地方での受講をお勧めします。

講習会は全国共通です！！
※収集運搬業新規課程講習の費用は30,400円で、2日間の講習日程です。

ご依頼いただけるお客様には受講の手引きを無料で配布しております。
受講の手引き請求（無料）はこちらのフォームからお願い致します。

収集運搬業新規過程講習会の日程
平成23年5月の講習会



開催地
開催期日
開催会場名


京都
平成23年 5月10日(火)～ 5月11日(水)
京都ＪＡ会館（(社) 京都府農協会館）


静岡
平成23年 5月18日(水)～ 5月19日(木)
静岡商工会議所


東京
平成23年 5月19日(木)～ 5月20日(金)
ベルサール西新宿


福岡
平成23年 5月26日(木)～ 5月27日(金)
TKP小倉シティセンター




平成23年6月の講習会



開催地
開催期日
開催会場名


埼玉
平成23年 6月 1日(水)～ 6月 2日(木)
さいたま共済会館



愛知
平成23年 6月 2日(木)～ 6月 3日(金)
名古屋国際会議場




兵庫
平成23年 6月 2日(木)～ 6月 3日(金)
兵庫県中央労働センター



青森
平成23年 6月 8日(水)～ 6月 9日(木)
ウェディングプラザ　アラスカ



茨城
平成23年 6月14日(火)～ 6月15日(水)
茨城県開発公社ビル




大阪
平成23年 6月14日(火)～ 6月15日(水)
大阪商工会議所





新潟
平成23年 6月15日(水)～ 6月16日(木)
新潟グランドホテル





千葉
平成23年 6月21日(火)～ 6月22日(水)
千葉県労働者福祉センター




奈良
平成23年 6月21日(火)～ 6月22日(水)
橿原市商工経済会館（大会議室）



沖縄
平成23年 6月21日(火)～ 6月22日(水)
カルチャーリゾート　フェストーネ



佐賀
平成23年 6月23日(木)～ 6月24日(金)
マリトピア




北海道
平成23年 6月28日(火)～ 6月29日(水)
北海道自治労会館





栃木
平成23年 6月28日(火)～ 6月29日(水)
コンセーレ（(財)栃木県青年会館）



鳥取
平成23年 6月28日(火)～ 6月29日(水)
鳥取県立倉吉体育文化会館





平成23年7月の講習会



開催地
開催期日
開催会場名





神奈川
平成23年 7月 5日(火)～ 7月 ...</description>
		<link>http://www.kankyo-gyosei.com/sanpai/schedule</link>
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